穏やかな海

加盟金ロイヤリティ等一切不要です。

透明ウッド

他社とは圧倒的に「成分」が違います。

「酸化チタン」「エタノール」「水」の成分のみで開発された塗料がたくさんある中、弊社の成分は「酸化チタン」「水」「エタノール」に加え、「銅イオン」「銀イオン」「ナフィオン 」が含まれおります。

また、ナフィオンは薄い塗膜でコーティングをする力があり、とても効果な成分で、試薬で購入すると100ccで¥50,000ほどのものとなります。弊社の塗料には「ナフィオン」「銀イオン」「銅イオン」が配合されているので他社の塗料よりも少し値段が高くなっております。

「持続期間」の点ですが、弊社の塗料は上記のように「銀イオン」「銅イオン」が配合されております。「酸化チタン(光触媒)」は一度塗布するとコーティングが削れない限りは「変化」しない物質なのですが、「銀イオン」や「銅イオン」は効果を発揮するにつれて少しづつ削れていきます。(*菌やウイルスを分解する度に少しづつ削れていくというイメージです)それが削れてなくなるまでが約1〜2年という事です。(*お客様の清掃方法等で効果期間は変動します)

もちろん「銀イオン」や「銅イオン」が削れてなくなった後も「酸化チタン」の効果は持続されますが、「酸化チタン」「エタノール」「水」のみでは第3物質が含まれていない為、十分な効果は期待できません。

 

ですから、「酸化チタン」「水」「エタノール」だけの成分で「抗菌」「ウイルス死滅」「除菌」「防カビ」などの効果があると唱っている塗料は、信憑性が欠けていると考えております。

光触媒

金属銅

金属銀

ナフィオン 

他社塗料との5つの違い

その1

コンクリートの壁に影

その3

「銅」が配合されている事です。

「銅」は、強い殺菌・消毒作用を持つ金属とし、今世界各国から初め、日本国内の大学や研究所でも「コロナウイルス 」を不活性化(=死滅)すると様々な機関で発表されております。

現在、「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)」が世界中で流行しており、日本でも多くの感染者が発生しています。コロナウイルスは感染力が強いにもかかわらず、治療方法がいまだに見つかっていないため、予防に万全を期さなければなりません。

その中、意外な形で「銅」が注目されています。銅の高い殺菌効果を利用したコロナウイルス対策としてにわかに期待を集めています。

暗所でも効果を発揮する事です。

他社の光触媒塗料は基本的に、「光」が無いと力を発揮しません。しかし、カタリスト に含まれている「銅イオン」と「銀イオン」に関しましては、「光がない状態」でも効果を発揮し続けます(=光が必要ない)。

【Cutalyst+の配合成分】

①可視光応答型光触媒

▶︎室内の光(LEDや蛍光灯)でも光触媒反応を発揮

 

②「金属銅」「金属銀」

▶︎光が無い暗い場所でも「銀」と「銅」成分単体の効果を発揮

 

③ナフィオン

▶︎「銅」「銀」をイオン+へ変換し薄くて強力な塗膜で耐久性向上

 

可視光応答型光触媒に、「ナフィオン」「金属銅」「金属銀」を組み合わせた結果、「光触媒反応」と「ナフィオン」の「イオン変換機能」により銅と銀を「銅イオン」・「銀イオン」に変換し、暗所でも金属由来の抗菌作用を発揮します。

光触媒(酸化チタン)のみの成分で様々な効果を謳っている企業が増えていますが…

暗所では全く効果を発揮しません。

 

Cutalyst+に含まれている第3物質である「金属銅」「金属銀」「ナフィオン」は光の力が必要ないので、暗所でも効果を発揮し続けます。

その2

モダンな建物

その4

開発元の情報を完全にオープンしている事です。

多くの光触媒塗料を取り扱う会社様は、どこのだれがどうやって作られた塗料なのか、中々オープンにしておりません。 弊社の塗料は、40年間「光触媒」を研究し続けてきた、現在日本建築防カビ協会理事長でもある「北村透教授」が開発した商品です。また、日本3大塗料に入るピアレックステクノロジー社の「ピュアコート」という塗料は、北村透教授が開発商品ですが、その教授が再開発と研究を重ね、更なる効果と安心性のある今回の「Cutalyst+(カタリスト )」を開発いたしました。

現:日本建築防カビ理事長兼ブルネイ大学教授

北村透(きたむら とおる)教授

北村 透教授プロフィール

大阪大学大学院後大日インキ株式会社(現DIC)

フッ素樹脂塗料の研究に携わってきた。

その後、独立し2000年

「打ちっ放しコンクリートフッ素描画工法の開発」

NBK大賞受賞

2006年 

「フッ素樹脂光触媒の発明」Plunkett賞、

発明大賞、りそな新技術賞受賞

2015年

ブルネイ大学教授(光触媒専門)に就任

2017年

ケミカル・テクノロジー設立。

日本建築防カビ協会理事長

研究室で顕微鏡

その5

銅の付着を目で確認頂けることです。

「光触媒」というのは見えないものですので、最終エンドユーザー様が一番「不安」に感じられるポイントだと思っております。しかし、私たちの塗料カタリストは「銅イオン=銅粉」が配合されている事で、塗布後に携帯へ簡単に設置できる「スマホ対応型顕微鏡」でお客様にきちんと銅粉が付着している事をその場で確認してご安心いただけます。顕微鏡は2,000〜3,000円程度で購入出来ます。

この様に肉眼で「銅粉」を確かめて頂けます。

私たちCutalyst+はより多くのお客様に、

「より安心安全で尚且つ本当に効果のある信頼性の塗料」

をご利用頂ける事を強く願っております。

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TEL:050-6874-6944

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