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酸化チタン(光触媒)の粉で実験してみました。光触媒の商品が「透明」という事はありえません。

最終更新: 10月24日

まず、酸化チタンとは白色顔料やホワイトチョコレートにも使用されている原料です。

その光触媒の元である酸化チタンの粉を実際に使用して、液体の実験をしてみました。


それでは始めて行きます。


酸化チタンの粉末(光触媒)

1.少量を取り、グラスに入れます。


2. 少しだけお水を足してみました。

かなり白く濁っているのが分かります。



3. 更にお水を足してみました。

 まだかなり白く濁っているのが分かります。




4. 酸化チタンを含む水を半分流し、

更にお水を半分足しましたが、やはり白く濁ります。


実験結果、酸化チタン(光触媒)を含む商品が「透明」である事は

絶対的にありえない事が分かりました。


なぜCutalyst+の液体は濃く白いのか聞かれますが、

酸化チタン(光触媒)がきちんと含まれており、効果が発揮する証です。


光触媒の商品は、正しい量の原料が含まれていないと効果を発揮しないので、

もし今後光触媒を施工をご検討のお客様は、事前に成分や含有量をご確認頂くことをオススメ致します。


Cutalyst+(カタリスト)は酸化チタンのみではなく「銀粉」「銅粉」「ナフィオン(フッ素樹脂) 」が配合されたエビデンスのある商品です。


自信を持ってお客様へお届けいたします。





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